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ホワット・ライズ・ビニーズ

ホワット・ライズ・ビニーズ
(「WHAT LIES BENEATH」2000 米 130分)
監督:ロバート・ゼメキス
出演:ハリソン・フォード、ミシェル・ファイファー他

途中で観るの止めようかと思っちゃった。

フォードを差し置いての、ファイファーの独壇場はファンだから結構。

けど、妻を妄想癖みたいに仕立て上げ、出世の事しか考えない夫とか
お隣が怪しいとか、幽霊だとか、取り合わない友人とか
電話のベルなんかの効果音で驚かせようってのは、なんか古臭いなぁ
…と思ってたらヒッチコックへのオマージュ???

ん~、やっぱり、当時と現代は違うし
手法や作風が違ってこそ、映画って楽しめるモノだと思うんだけどな。

☆は、ややオマケして2つ。

**********************
☆ストーリー
遺伝学教授ノーマン・スペンサー博士(フォード)と妻クレア(ファイファー)は
幸せに暮らしていたが、愛娘が大学の寮に入り、妻は心に穴が空いた状態。
そんなとき、彼女は家の中で奇妙な出来事を感じ始めるが
科学者である夫はどれも妻の妄想としか捉えず…

☆ネタバレ
子離れ出来ない母親が、一転して隣人の干渉屋に?
だって冒頭以外は、子供の名前しか出てないんだよん?

ノーマンが<遺伝子学者>ってのは、一体何の関連性があるの?

まったく理解出来ずに、ファイファーだけが一人演技。

終盤の終盤になって、ようやっとゼメキスらしぃCGが観られたし
バスタブのファイファーの演技も良かったけど
ストーリー自体は、犯人も動機もバレバレだし
長いだけで、めっちゃつまんなかったYO ヽ(-○-)ノ
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chaay

Author:chaay
ヲット=ジェイには[鬼嫁]
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世間的には[???]

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現在はムスコ2号=ニュイの育児で
すっかりちゃっかり休業中w

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