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DOA/デッド・オア・アライブ

DOA.jpg
『DOA/デッド・オア・アライブ』
(「DOA:DEAD OR ALIVE」86分・米/独/英・2006)
監督:コリー・ユン
出演:ジェイミー・プレスリー、ホリー・ヴァランス
サラ・カーター、ナターシャ・マルテ、デヴォン青木
エリック・ロバーツ他

とにかく気楽に何も考えずに観たくてセレクト。
あとはほぼ『Prison Break』でニカ役を演じた
ホリー・ヴァランス目当てで。

格闘ゲームの映画化らしぃねw

また日本が誤った描かれ方をしてんのが楽しw
同じアジアでも色んな国があんのに
いつだって何故か中国とごっちゃになってんのがフシギ。

っつか監督は香港生まれでその区別は付くだろうに
ハリウッドに出すとなるとその曖昧さがウリになんだろーか?

髪のせいもあるんだろうが
マルテがいちばんサイバー感があったなぁ。

ま、内容はないけどもスカッとはしますゼ。ダンナww
あえてそこを買って☆は3つ。
***********************

☆ストーリー

科学者ヴィクター・ドノヴァン(ロバーツ)が主催する
賞金$1000万の格闘トーナメント『デッド・オア・アライブ(DOA)』。
その壮絶な戦いの場に招待された3人の女戦士
―行方不明の兄を捜す忍びのかすみ(青木)
女子プロのチャンピオンであるティナ(プレスリー)
女泥棒クリスティー(ヴァランス)。
彼女たちを待ち受けていたのは、想像を絶する恐るべき陰謀だった。

☆ネタバレ

ゲーム空間っぽく東洋と西洋の融合を試みたらしぃが
まぁ雰囲気は掴めてるんじゃない?

かすみとあやねの竹林での戦い後の屋外パーティの風景は
なんだか『Second Life』の世界みたいだったしw

キレイどころがやたらめっぽう強いのは
ちと『チャリーズ・エンジェル』とカブるけど
中身は全然違くてもっと格闘を前面に出してる感じが好み。

エリック・ロバーツは今回も「金のために」B級映画に出演?
まぁいいじゃん。仕事があるのはいいことだw

ケイン・コスギも然りww

アクションはそれなりに派手で金かけてて豪華だったし
力強い者たちを眺めながら86分でスカッと出来るのならお手頃だ。
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プロフィール

chaay

Author:chaay
ヲット=ジェイには[鬼嫁]
ムスコ=フェイには[放置母]
世間的には[???]

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現在はムスコ2号=ニュイの育児で
すっかりちゃっかり休業中w

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